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    2011-12-21      Oxford 2015-16 その3 October

○理事会より
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チャンピオンズリーグのおかげで順調に利益が出てます。
グループステージでも1勝する度に800Kもらえるのはでかい。
決勝トーナメントに進出したらいくらもらえるんだろう。



Oxford vs Aston Villa イングランド プレミアリーグ 第6節

・スタメン
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中3日でプレミアリーグに戻り、メディア予想8位のAston Villaと対戦。
Jorgeが怪我から復帰したのでスタメン入り。Joshは再び控えに。
前線頼みの攻撃から脱却できないかなぁと役割やタスクをいじってみる。
ワントップをサポートにして、センターハーフの一人を攻撃タスクに。
それから両ウイングをインサイドフォワードに変えて、全体が中央のスペースを意識する形にしてみました。
ライン際での攻め上がりはサイドバックのオーバーラップに任せる感じです。
幅も狭く設定してるので上手く機能すればパスが繋がるようになるはず。
負けても何かしらいい動きを見せてほしい。

・結果
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思った以上に機能して勝利しました。
空いたスペースに選手がどんどん飛び込んでいくのが楽しくて仕方ない。
ただこれだとどうもワントップの得点が少なくなりそうで心配。
まぁ攻撃タスクでもゴール奪えてないので別にいいっちゃいいんですけども。

・ハイライト

得点1:FontainのクロスにDemircanが合わせて先制。何気にVivaldyが相手ディフェンスをひきつけてます。
得点2:流れるようなパスワークから途中出場のCuevasが初ゴール。こんな連携が見たかったんだよ!!



Oxford vs Man City イングランド プレミアリーグ 第7節

・スタメン
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中2日で優勝候補のManchester Cityと対戦。
サブ組がいい感じだったのでメイン組の方もタスクをいじってみる。
ワントップはサポートタスクにした方が他の選手の飛び出しが生きるってのがよくわかったのです。
ちょっと不安だけどサイドバックも攻撃タスクのままで行ってみることに。
代わりにJannelを攻撃タスクにしてみたけどこれで守備崩壊したら笑うしかない。

・結果
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2得点に絡んだKakáのおかげで勝利。
試合内容はほぼ互角だったけど無駄にファウル与えちゃったのがアレ。
それから無失点とはいえ決定機を2回与えてたりでやっぱり守備に不安が残る。
攻撃をとるか守備をとるかはてさて。

・ハイライト

得点1:Mutomboのドリブル突破からAkçayを経由してKakáが押し込み先制。Oxfordでの初ゴールです。
得点2:スルーに抜け出したKakáが中に戻してPetrucciが綺麗に流し込む。イイヨイイヨー。



Stoke vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第8節

・スタメン
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代表戦の関係で中10日空いて降格候補のStokeと対戦。
Aston Villa戦で結構いい感じだったので今回も期待してます。
でも何が怖いって謎の下位パワーと慢心が怖い。プロなんだからきっちり仕事してほしい。

・結果
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なんとか1点を守りきって辛勝しました。
案の定慢心して大苦戦。結構マジでいい加減にしてほしい。
戦術自体はそこそこ機能してたのでなんか残念。

・ハイライト

Fontainのループシュートを最後はディフェンダーが押し込んでしまいオウンゴールに。
中に切り込ませた方がいい働きしますねー。



Dinamo Moscow vs Oxford UEFA チャンピオンズリーグ グループG

・スタメン
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中2日でチャンピオンズリーグ、ロシアのDinamo Moscowと対戦します。
ブラジル代表触ってみてうちのサイドバックには攻撃参加は厳しいという結論に。
というわけで両サイドバックのタスクをまたサポートに戻しました。
ついでにゴールキーパーのタスクもサポートに戻す。
グループGの中では一番楽な相手だと思うのできっちり勝っておきたいです。

・結果
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3点全てに絡んだAkçayの大活躍で快勝。
支配率が悪かったりシュートが枠に飛ばなかったりでしたが一人で試合を決めてくれました。
こちらもどうもインサイドフォワードの方が動きがいいらしい。
このあたりちょっと考察してみようと思う。

・ハイライト

得点1:Akçayのクロスに飛び出したのはPetrucci。なかなかいい形で先制しました。
得点2:相手のバックパスがライン裏に残ってたAkçayに繋がって追加点。ディフェンス涙目。
得点3:逆サイドからまわってきたボールをダイレクトで叩き込むAkçay。意外と得点力あるんだよなぁ。



○ワントップとサイドアタッカーについて
戦術に関して色々と試してきましたがそろそろ固まってきた感があります。
というわけでずっと使い続けてきたワントップとサイドアタッカーについて使用感を書いてみるテスツ。

・攻撃タスクのワントップ
とにかく前へ前へ突破しようとするので、ある程度の個人技と裏のスペースがないと悲しい結末になる。
特にドン引きの相手に関しては手詰まりになりやすい。前へ出ようにもスペースがない。
それから周りのサポートがないと思ったより得点が伸びない。
あと攻撃タスクのトップ下を置いてる場合は役割が被ってトップ下の選手が空気になる。
ただ裏のスペースが広かったり、カウンター時に一人で持ち込めるポーチャータイプにはかなりオススメ。

・サポートタスクのワントップ
中盤まで下がってくるので周りの選手の設定によって生きたり死んだりする。
特に代わりに攻めてくれる選手がいないと全体を押し上げられなくて詰む。
チャンスがあればちゃんと前に出るのでそれなりに点はとる。
ディフェンスを引きつけて中盤の選手が飛び出すスペースをあけてくれるのが良い感じ。
ドン引きの相手に対して有効な気がする。

・ウイング
サポートタスクでもボールを受けるとちゃんとサイドを駆け上がってクロスを上げてくれる。
攻撃の頻度と守備時のポジショニングがタスクによって変わるような感じ。
ただワントップだとクロスをあげたのに中に誰もいない事もしばしば。
それなのに相手のディフェンスはやたら人数いて弾かれるから困る。

・インサイドフォワード
いける時は切り込んで、無理な時はサイドを駆け上がってクロスを上げる。
ディフェンスを引きつけて中盤まで下がるサポートタスクのワントップと相性がいい感じ。
切り込んで空いたスペースにサイドバックが上がってくるのもいい。
ただ中央に集まりすぎてポジショニング被る事もちょくちょくある。

とりあえずサポートタスクのワントップ+攻撃タスクのインサイドフォワードという形で落ち着きそう。
後は中盤の選手の役割だなぁ。



Oxford vs Sunderland イングランド プレミアリーグ 第9節

・スタメン
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中3日でプレミアに戻り、現在13位のSunderlandと対戦。
ホームアドバンテージがあるのでここはきっちり勝っておきたい。
でもきっちり勝ちきれないのがサブ組。調子はいいけどどうだろう。

・結果
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一旦追いつかれたもののなんとか突き放して勝利。
中でもVivaldyOxford初ゴールで話題は持ちきり。
師匠化してたせいもあって試合後の記者会見でも散々質問されました。
ただこの先もまた師匠化するようなら他の選手にチャンス与えた方がいいかもしれない。

・ハイライト

得点1:スルーパスに抜け出したVivaldyがディフェンダーを上手くかわして先制。ゴール量産となるか。
失点1:相変わらず苦手なコーナーから失点。うーんどうにかしたい。
得点2:しかし負けじとこちらもコーナーで返す。Rigbyが決めるとは珍しい。



Oxford vs Everton イングランド リーグカップ 4ラウンド

・スタメン
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中2日でリーグカップでEvertonと対戦。
特に重要視してない大会なのでメイン組を中心に若手メンバーで固めてみました。
獲得したばかりのSanabriaCuevasはたまに使わないとサポーターから文句言われるんで困る。
ただ守備が不安なのでサブ組の戦術を元に前線をいじってこんな感じに。
そういえばインサイドフォワードに攻撃タスクのワントップを組み合わせるの初めてかもしれない。
どんな風に機能するんだろう。

・結果
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思ったより機能して快勝でした。
ワントップが上がって空いたスペースをインサイドフォワード二人が有効活用する感じ。
ただやっぱり裏にスペースがないと攻撃タスクのワントップは動きづらそう。
ポーチャータイプを使う時はどうしたもんかなぁ。

・ハイライト

得点1:自らゲットしたPKを冷静に決めるTej。18歳のくせに落ち着いてるなぁ。
得点2:TejのクロスにHinshelwoodが豪快に合わせて追加点。結構ゴール奪うんだよなぁ。
得点3:スルーパスに反応したSanabriaが初ゴールを決める。おめおめ。

・準々決勝 抽選結果
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準々決勝の相手はかつての親クラブ、Manchester Unitedに決定。
いまのところ負け越してるのでどうにか借りを返したいところ。



Bolton vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第10節

・スタメン
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中3日でプレミアに戻り、降格候補のBoltonと対戦。
メディア予想は14位なのに現在18位とかなり調子を落としてます。
そんな相手なら楽勝かと思いきや、慢心という敵が立ちはだかるので意外ときつい。
特にサブ組なんで押し切る事も難しそう。プロなんだから仕事してくれ。マジで。

・結果
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前線が上手く機能して勝利。
案の定慢心気味で前半終了間際に1点返されて(#^ω^)ビキビキ
思わず「落胆している」と言い放ったら後半に追加点をあげました。
でも試合後アシマネに聞いてみたら効果はなかったらしい。こやつめハハハ。

・ハイライト

得点1:VivaldyFontainとのコンビプレイで先制点げっと。ようやくエンジンかかってきた。
得点2:今度はVivaldyから受けたパスをFontainが決めて追加点。息が合うんだろうか。
失点1:しかしディフェンスラインの裏をつかれて失点。原因作ったのはVivaldyらしい。こやつめハハハ。
得点3:やばいかなと思いきや途中出場のVojacekがトップチーム初ゴール。いい駄目押し弾でした。



○試合結果
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全勝フォーゥ!!!
守備の安定に加えてインサイドフォワードの採用で得点力が上がってきました。
何よりサブ組でもきっちり結果を出せるようになってきたのが良い感じ。
この調子でプレミアリーグはもとよりチャンピオンズリーグでも大暴れや!!

・月間ベストゴール

今回はAston Villa戦よりCuevasのゴールを選出。
Vivaldyのポストプレイから生まれたこのゴールはまさに狙い通り。
前線だけでなく中盤もちゃんと攻撃に絡むという点でも印象的でした。
もっとこんなゴールが見たーい。


つづかない

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