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    2011-11-13      Oxford 2014-15 その4 November

○理事会より
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相変わらず税金で持っていかれるのがなんか悲しい。
なぜか移籍条項の欄にBrightが追加されました。
追加された理由がまったくわかりませんが構わず放置。

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あと順調に利益をあげているおかげか移籍金が少し増えました。
何気に人件費予算も180K/週にあがってます。
1月にもまた上がると思うので割と楽しみな要素だったり。

・月間最優秀若手選手
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もはや恒例になりつつある月間最優秀若手選手。
10月は脅威の17歳、Tejが獲得しました。途中出場3試合でこれですよおおこわい。
まだ若いので今シーズンはこのままスーパーサブとして起用していく予定。



Oxford vs Everton イングランド プレミアリーグ 第9節

・スタメン
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中5日で現在6位のEvertonと対戦。
3日後にヨーロッパリーグの試合があるので主力温存でサブ組のターン。
引きこもり戦術と同様に、こちらもタスクをいじってみました。
負傷したKnottの代わりに左ウイングHinshelwoodが初スタメン。
せっかくのチャンスなんで頑張って欲しいですねー。

・結果
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一旦追いつかれたものの再び突き放して勝利。
残り20分で引きこもったら猛攻を浴びてかなりヒヤヒヤした展開になりました。
このレベルの相手に本気出されるとサブ組じゃひとたまりもないらしい。
こっちも最後まで攻撃的に行った方が良かっただろうか。

・ハイライト

得点1:Zambraがスルーパスに抜け出し先制。うちのスピードスターなんで理想的なゴールでした。
失点1:後半開始早々コーナーから失点。Ranieriしっかりしろ。
得点2:ゴール隅を狙ったJorgeのミドルシュートが決まって勝ち越し。記念すべきOxfordでの初ゴールです。

・アクシデント
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勝ちはしましたがこの試合でRanieriが突き指しました。
まぁJannelKöcherがいるのでまったく問題ないですけども。



PSV vs Oxford UEFA ヨーロッパリーグ グループJ

・スタメン
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中2日でヨーロッパリーグ、アウェーでオランダのPSVと対戦です。
しばらく日程が詰まるのでターンオーバーが上手く使えそう。
Williams欠場とアウェーってので引きこもり戦術で行ってみます。
ちなみに代役はWorley。きっちり抑えきれるかな?

・結果
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Petrucciの1点を守りきって辛勝。
後半かなり押し込まれてシュートの雨を食らいましたがなんとか耐えました。
これで早くもグループステージ突破が確定。あとの2試合は若手でも出してみようかしら。

・ハイライト

Petrucciの思い切ったミドルシュートが炸裂。
グループステージの4試合で3得点といいペースで得点を重ねてます。この調子で大ブレイクしてほしい。

・アクシデント
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が、この試合で今度はLewerenzが3週間の怪我を負う。
幸い右サイドは人材豊富なのでそこまで致命的でもないけど気分的になんか嫌な感じ。
ってか徐々に怪我人増えてきたのが不安になるなぁ。



Bolton vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第10節

・スタメン
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中2日でプレミアに戻り現在11位のBoltonと対戦。
怪我は治ったけどコンディション回復が間に合わなかったKnottの代わりにHinshelwoodが再びスタメン入り。
それから突き指したRanieriの代わりにKöcher、ヨーロッパリーグで欠場だったWilliamsも組み込んでみました。
足の速いWilliamsがいるのでアウェーですがハイプレス戦術で行ってみます。

・結果
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攻撃陣が爆発したものの守備も崩壊したせいでギリギリの勝利に。
全部ミスからの失点てのもひどいですがやっぱりまだKöcherの起用は速すぎたようです
まぁカウンターのリスク上等な戦術なんでそんな戦術で起用する方が間違ってるんですけども。
両サイド二人の動きが微妙だったので途中で守備的ウイングから普通のウイングにしたらかなり機能してびっくり。
まだまだ試行錯誤の余地があるみたいなので楽しみが増えましたが、支配率悪かったのが少し心配です。

・ハイライト

失点1:左サイドからのクロスに合わせられて失点。Worleyいないのがあだになったかもしれない。
得点1:カウンターからこぼれ球に詰めたHinshelwoodが押し込んで同点。記念すべき初ゴールです。
得点2:右サイドバックPodeのクロスにZambraが合わせて逆転。いい攻め上がりでした。
得点3:コーナーからZambraのヘッドでさらに駄目押し。かなり調子が出てきました。
失点2:が、油断したところでアシストを決めたPodeが自陣に押し込んでオウンゴール。やっちまったな。
得点4:またもカウンターのチャンスに今度は中盤からJoshが飛び出して追加点。イイヨイイヨー。
失点3:しかし最後の最後でカウンターを食らい、Köcherのキャッチミスで失点。なんだかなぁ。



Oxford vs Arsenal イングランド プレミアリーグ 第11節

・スタメン
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中2日で現在2位のArsenalと対戦。この日程マジきつい。
負傷したLewerenzの代わりにリザーブからVojacekがスタメン入り。
ついでにKoffiが試合に出せ出せうるさいので使ってみる事にしました。
流石に相手が悪いと思ったので引きこもり戦術。前節の試合を参考に少しいじってみます。

・結果
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両者決め手を欠いてスコアレスドローに終わる。
無駄に中盤でこねくりまわして奪われてたのでダイレクト主体に変えたところなかなかいい感じになりました。
まさかダイレクト主体の方が支配率が高くなるとは思いませんでしたけどねー。



Sunderland vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第12節

・スタメン
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中2日で現在16位のSunderlandと対戦。
負傷離脱してたKnottRanieriが復活しました。
アウェーなんでどうかなーと思いつつハイプレス戦術を選択。
早く前線に繋いで欲しいのでZambraをターゲットマンにしてスペースにパスを出させるようにしてみる。
上手く繋がってくれるかどうかはわかりません。

・結果
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めちゃくちゃ押し込まれたのにシュート2回で3点奪うという快挙を達成。
2点リードして引きこもったらオウンゴールで追加点とかどういうことなの。
それにしてもチャンスの数少なすぎてどうにもなりませんよ。
無失点で抑えてしかも勝てたのが奇跡だと思います。

・ハイライト

得点1:Jorgeのロングパスに抜け出したFontain。1対1の状況で冷静にゴールを決めました。
得点2:Zambraとの連携で再びFontain。こんなに決定力高かったっけと思うほどの活躍。
得点3:Knottのクロスに抜け出したZambra。後ろからタックルかまされてボールはそのままゴールへ。カワイソス。



Oxford vs Wolves イングランド プレミアリーグ 第13節

・スタメン
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久々の中6日で現在10位のWolverhamptonと対戦。
前節調子の良かったFontainをメイン組に組み込んでみました。Lewerenz復活まではしばらくこちらになりそう。
ついでにGilが活躍しなくなってきたのと前節で両ウイングの動きが良かったのとで前線のタスクをいじる。
すんげぇ攻撃的な戦術になってきたけどホームだしきっと大丈夫だよね。

・結果
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久々にGilPetrucciのゴールで快勝。
ウイング二人が裏狙うので相手が釣られてセンターが手薄になったようです。
ただ終盤バテたのかピンチばっかりだったのがいただけない。
相手も攻勢に出たし無理せず引きこもってもよかったかもしれない。

・ハイライト

得点1:PetrucciのスルーパスにGilが飛び出す。サポートタスクでも全然問題ないなぁ。
得点2:再びPetrucciからGilにスルーパス。ウイング二人も上手く囮になってます。
得点3:クロスのこぼれ球にPetrucciが詰めてゴール。3得点全てに絡むとは素晴らしい。



Blackburn vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第14節

・スタメン
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中3日で16位に浮上してきたBlackburnと対戦。
Sunderland戦がひどい出来だったので最初から引きこもり戦術でいくことに。
Jorgeのタスクをサポートから守備に変えたのでさらに引きこもり具合がアップ。
ガッチリ守ってZambraを中心にカウンターという形。
どうにかチャンスが増えて欲しい。

・結果
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意外にも最初から最後まで試合を支配して勝利しました。
ファウルが少なくて相手にボールを与える機会が減ったのが原因みたいです。
チャンスの数もアウェーにしては上々。ピンチの数はもう少しどうにかしたい。
そして気付いたら首位に立ってしまった件について。

・ハイライト

得点1:トラップで上手く相手をかわしたJoshがそのままシュート。キーパーも隙を突かれたみたいで触れても捕れず。
得点2:コーナーからZambraのヘッドで追加点。あんまりヘディングは決めないので珍しいです。



Oxford vs Stoke イングランド プレミアリーグ 第15節

・スタメン
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中2日で現在13位のStokeと対戦。
Lewerenzの怪我は治ったもののコンディション回復が間に合わずベンチ外。
メンバーは変わらずですが無駄なファウルの数を減らしたくて全員のタックルを弱いに設定してみました。
これで逆にファウルの数増えたら笑えるなぁ。

・結果
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Gilが爆発してハットトリック達成。当然試合も快勝です。
心配してたファウルの数も6回とかなり少なくなりました。
気になったのは引きこもってからの支配率。
前節も好調でしたがこの試合でも一気に7割近くに上がったりしてびっくり。
センターハーフのタスクを守備にしたのがかなり効いてるみたいです。
これは強豪との対戦が楽しみになってきたぞー。

・ハイライト

得点1:コーナーから頭で叩き込むGil。ここからGil劇場の始まり。
得点2:AkçayのクロスをFontainが折り返してGil。よくダイビングヘッドで決めたなこれ。
得点3:最後はキーパーをあざ笑うかのようなループシュート。上手すぎワラタ。



○試合結果
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戦術いじったおかげもあってかなりの好成績に。
攻撃は最大の防御という言葉通りの戦いを繰り広げてます。
引きこもり戦術もここに来て安定感を増してきたから始末に終えない
ただ一つの問題はサブ組の戦術、4-1-2-2-1だけが不安定でどうも使いづらい。
もう引きこもり戦術使い続けてもいいんじゃないかと思えてきたから困る。
それにしてもこの快進撃は一体どこまで続くのか。

・月間ベストゴール

8試合もあってゴールラッシュも多かったんですが今回はSunderland戦よりFontainの1点目を選出。
両ウイングがクワガタの角のように一気に前線へ。狙い通りに攻撃が決まったのが選出理由です。
これをきっかけにしてメイン組もいじってゴールが増えたのでターニングポイントになるかもしれません。
問題はこの攻撃をコンスタントに繰り出せるかですけどねー。


つづく

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