2011-10-31      Oxford 2013-14 その10

○理事会より
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なんかコメントが変わりました。
まぁ自分でも信じられないのでアレなんですがちょっと褒めすぎじゃありませんか。
チーム力的には来シーズン最下位で降格とかになってもおかしくないですからね!
あとFAカップの賞金で利益が少し増えてます。優勝できるかなぁ。



Arsenal vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第37節

・スタメン
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中6日で現在3位のArsenalと対戦。
メイン組による問答無用の引きこもり戦術でお相手致します。
勝てるとは思ってないのでまぁ気楽に行ってきたまえ。

・結果
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まったくなすすべなく完敗。
あらゆる面で圧倒されてどうしようもありませんでした。
この強さで3位とか信じられない。追いつける日は来るんだろうか。

・ハイライト

失点1:危険な位置で奪われてそのままスルーパス。Walcott速過ぎワラタ。
失点2:今度はvan Persieにミドルシュートを決められる。マジぱねぇ。
失点3:最後はロングボールに抜け出されて失点。おつかれさまでした。

・うほっ
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試合には負けたもののこの時点で5位以内が確定し、欧州カップ戦に出られる事になりました。
たぶん恥をさらしに行くだけになると思いますが旅行気分で頑張ります。



Oxford vs Man City イングランド プレミアリーグ 第38節

・スタメン
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中7日で最終節、現在1位のManchester Cityと対戦です。
やっぱりいまだに圧勝したのが信じられません。
とりあえず引きこもりますがサブ組なのでたぶんボコボコにやられそう。
ちなみにKnottがもう回復したのでスタメン入りさせてみました。
下手に勝ってチャンピオンズリーグに出られる事になっても困るので気楽に行ってこーい。

・結果
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案の定敗戦して目の前で優勝を決められてしまいました。
支配率は高くてもまったくチャンスがなくてどうにもならず。
いつもなら最後まで粘れたんですが流石にそう何度も上手くはいきませんねー。

・ハイライト

失点1:素晴らしいスルーパスに抜け出されて失点。こんなパス通してみたい。
失点2:終了間際にMcGeadyをフリーにしてしまい追加点を奪われる。やっちまったな。



Birmingham vs Oxford イングランド FAカップ 決勝

・スタメン
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中5日でついにFAカップ決勝。
少し悩みましたがせっかくの大舞台なので攻めまくる事に決めました。
Gilが師匠化して批判されはじめたのでオールラウンドフォワードとして先発。
何気にPetrucciと噛み合うんじゃないだろうかと期待してるのも理由です。
もちろんJamesもちゃんとベンチにいます。あとCervenkaStasもユースからあげてみました。
スーパーサブZambraは代表召集されちゃったので留守です。
躍動のシーズン最終戦。ガンガンいってこーい。

・結果
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やばい、ちょっと泣きそう。
狙い通りGilがゴールを決め、その1点を守りきって優勝!
大量得点とはいかなかったけど如何にもうちらしい勝ち方でした。
内容はほぼ互角だったので決定力が明暗を分けた形。本当接戦には強い。
これで4年連続のタイトル獲得。給料抑えたりしたのによく頑張った。
来シーズンからは訴えてくれたらすぐに給料上げるよ!でもあまりにも高い要求は勘弁な!

・ハイライト

カウンターでぞろぞろとゴール前に上がっていく選手達。
合わせたのはフォワードのGilでしたがもうちょいこぼれ球拾えるポジションとかに誰か移動しろよ。



○喜びの声

・ファン
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・理事会
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・元関係者
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また続々と喜びの声が届いております。
嬉しいんですけどこの優勝でファンや理事会の要求が高くなったりしないかと少し心配です。
現実でもセカンドシーズン症候群とかありますしそのあたりに気をつけて来シーズン戦っていきたいなという感じ。



○シーズンまとめ
1ゴールしかなかったのでベストゴールは割愛。
というわけで4年目のまとめです。

・試合結果
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これまでに比べるとやたらと守備が崩れる試合が増えたのがちょっと心配です。
でもそういう時にはちょうど勝てるだけの謎の得点力が目覚めるのが不思議な感じ。
強豪との対戦でしぶとく引き分けに持ち込む試合が多かったのも特徴。
結局Man Cityとのリーグ戦は2回とも敗戦。ますますFAカップの勝利が謎に。
中位以下とのクラブとある程度互角に戦えたのは大きな収穫でした。

・順位表
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強豪ひしめくプレミアでリーグ2位の失点28は立派。
敗戦数もMan Cityと並んでリーグ2位。引き分けはWolvesと並んでリーグトップです。
上位4チームは予想通りのメンツ。Liverpoolは最後まで故障者に泣かされて8位がやっとと気の毒な結果に。
結局FulhamWest Bromwichは降格。選手能力見たらやっぱり少し足りない感じでした。
運良く5位に滑り込みましたが実力的には中位ぐらいだと思われるので来シーズンもそのあたりを目標にしようと思います。

・個人成績
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今シーズンの評価点1位はセンターバックのMalongaでした。
セットプレーで得点できるポジションなので攻守に貢献できて必然的に高くなる傾向にあります。
チーム内得点王はいつも通りJames。リーグ戦13点とカップ戦4点の計17点。
開幕当初は師匠化して心配されましたがなんだかんだで2桁得点ですから流石ですね。
チーム内アシスト王は8アシストながらついにPetrucciがとりました。
まぁPetrucciのための戦術になったんで当たり前っちゃあ当たり前なんですがやっぱり嬉しい。
それからLewerenzの復活もかなり大きかった。昨シーズンはスランプだったんでしょうか。
サブ組の中で目立ったのはやっぱりJosh。たまに凄いシュート撃つんで印象に残りやすい。
他にも途中出場メインで6得点をあげたZambraもなかなか良かったです。
期待のGilも動きはかなりいいので来シーズンに期待。

・来シーズンに向けて
選手がどんどん頼もしくなってまた今年も予想外の好調に終わりました。
資金面も問題なくなったので今いる選手達とは仲良くやっていけそうです。
しかしまだ理事会の制限があるので思い切った補強は無理。高給取りが雇えない。
Arsenalみたいに他国から若くて将来性のある選手を強奪してくるのが一番賢そう。
そろそろ中途半端に成長が止まってきた選手がいるのでそういった選手を入れ替えて強化していきたいところ。
現時点ではセンターバックと左サイドバック、左ウイングあたりの補強を考え中。
安くとれそうなら移籍金を使ってもいいのでPetrucciJoanGilクラスの選手を揃えたいですねー。


つづく

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