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    2011-10-31      Oxford 2013-14 その10

○理事会より
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なんかコメントが変わりました。
まぁ自分でも信じられないのでアレなんですがちょっと褒めすぎじゃありませんか。
チーム力的には来シーズン最下位で降格とかになってもおかしくないですからね!
あとFAカップの賞金で利益が少し増えてます。優勝できるかなぁ。



Arsenal vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第37節

・スタメン
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中6日で現在3位のArsenalと対戦。
メイン組による問答無用の引きこもり戦術でお相手致します。
勝てるとは思ってないのでまぁ気楽に行ってきたまえ。

・結果
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まったくなすすべなく完敗。
あらゆる面で圧倒されてどうしようもありませんでした。
この強さで3位とか信じられない。追いつける日は来るんだろうか。

・ハイライト

失点1:危険な位置で奪われてそのままスルーパス。Walcott速過ぎワラタ。
失点2:今度はvan Persieにミドルシュートを決められる。マジぱねぇ。
失点3:最後はロングボールに抜け出されて失点。おつかれさまでした。

・うほっ
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試合には負けたもののこの時点で5位以内が確定し、欧州カップ戦に出られる事になりました。
たぶん恥をさらしに行くだけになると思いますが旅行気分で頑張ります。



Oxford vs Man City イングランド プレミアリーグ 第38節

・スタメン
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中7日で最終節、現在1位のManchester Cityと対戦です。
やっぱりいまだに圧勝したのが信じられません。
とりあえず引きこもりますがサブ組なのでたぶんボコボコにやられそう。
ちなみにKnottがもう回復したのでスタメン入りさせてみました。
下手に勝ってチャンピオンズリーグに出られる事になっても困るので気楽に行ってこーい。

・結果
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案の定敗戦して目の前で優勝を決められてしまいました。
支配率は高くてもまったくチャンスがなくてどうにもならず。
いつもなら最後まで粘れたんですが流石にそう何度も上手くはいきませんねー。

・ハイライト

失点1:素晴らしいスルーパスに抜け出されて失点。こんなパス通してみたい。
失点2:終了間際にMcGeadyをフリーにしてしまい追加点を奪われる。やっちまったな。



Birmingham vs Oxford イングランド FAカップ 決勝

・スタメン
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中5日でついにFAカップ決勝。
少し悩みましたがせっかくの大舞台なので攻めまくる事に決めました。
Gilが師匠化して批判されはじめたのでオールラウンドフォワードとして先発。
何気にPetrucciと噛み合うんじゃないだろうかと期待してるのも理由です。
もちろんJamesもちゃんとベンチにいます。あとCervenkaStasもユースからあげてみました。
スーパーサブZambraは代表召集されちゃったので留守です。
躍動のシーズン最終戦。ガンガンいってこーい。

・結果
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やばい、ちょっと泣きそう。
狙い通りGilがゴールを決め、その1点を守りきって優勝!
大量得点とはいかなかったけど如何にもうちらしい勝ち方でした。
内容はほぼ互角だったので決定力が明暗を分けた形。本当接戦には強い。
これで4年連続のタイトル獲得。給料抑えたりしたのによく頑張った。
来シーズンからは訴えてくれたらすぐに給料上げるよ!でもあまりにも高い要求は勘弁な!

・ハイライト

カウンターでぞろぞろとゴール前に上がっていく選手達。
合わせたのはフォワードのGilでしたがもうちょいこぼれ球拾えるポジションとかに誰か移動しろよ。



○喜びの声

・ファン
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・理事会
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・元関係者
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また続々と喜びの声が届いております。
嬉しいんですけどこの優勝でファンや理事会の要求が高くなったりしないかと少し心配です。
現実でもセカンドシーズン症候群とかありますしそのあたりに気をつけて来シーズン戦っていきたいなという感じ。



○シーズンまとめ
1ゴールしかなかったのでベストゴールは割愛。
というわけで4年目のまとめです。

・試合結果
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これまでに比べるとやたらと守備が崩れる試合が増えたのがちょっと心配です。
でもそういう時にはちょうど勝てるだけの謎の得点力が目覚めるのが不思議な感じ。
強豪との対戦でしぶとく引き分けに持ち込む試合が多かったのも特徴。
結局Man Cityとのリーグ戦は2回とも敗戦。ますますFAカップの勝利が謎に。
中位以下とのクラブとある程度互角に戦えたのは大きな収穫でした。

・順位表
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強豪ひしめくプレミアでリーグ2位の失点28は立派。
敗戦数もMan Cityと並んでリーグ2位。引き分けはWolvesと並んでリーグトップです。
上位4チームは予想通りのメンツ。Liverpoolは最後まで故障者に泣かされて8位がやっとと気の毒な結果に。
結局FulhamWest Bromwichは降格。選手能力見たらやっぱり少し足りない感じでした。
運良く5位に滑り込みましたが実力的には中位ぐらいだと思われるので来シーズンもそのあたりを目標にしようと思います。

・個人成績
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今シーズンの評価点1位はセンターバックのMalongaでした。
セットプレーで得点できるポジションなので攻守に貢献できて必然的に高くなる傾向にあります。
チーム内得点王はいつも通りJames。リーグ戦13点とカップ戦4点の計17点。
開幕当初は師匠化して心配されましたがなんだかんだで2桁得点ですから流石ですね。
チーム内アシスト王は8アシストながらついにPetrucciがとりました。
まぁPetrucciのための戦術になったんで当たり前っちゃあ当たり前なんですがやっぱり嬉しい。
それからLewerenzの復活もかなり大きかった。昨シーズンはスランプだったんでしょうか。
サブ組の中で目立ったのはやっぱりJosh。たまに凄いシュート撃つんで印象に残りやすい。
他にも途中出場メインで6得点をあげたZambraもなかなか良かったです。
期待のGilも動きはかなりいいので来シーズンに期待。

・来シーズンに向けて
選手がどんどん頼もしくなってまた今年も予想外の好調に終わりました。
資金面も問題なくなったので今いる選手達とは仲良くやっていけそうです。
しかしまだ理事会の制限があるので思い切った補強は無理。高給取りが雇えない。
Arsenalみたいに他国から若くて将来性のある選手を強奪してくるのが一番賢そう。
そろそろ中途半端に成長が止まってきた選手がいるのでそういった選手を入れ替えて強化していきたいところ。
現時点ではセンターバックと左サイドバック、左ウイングあたりの補強を考え中。
安くとれそうなら移籍金を使ってもいいのでPetrucciJoanGilクラスの選手を揃えたいですねー。


つづく

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    2011-10-30      Oxford 2013-14 その9 April

○理事会より
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完全にいつも通りです。
ちなみにVivaldyはメンタルが中途半端なのでまだリザーブに置いてます。
怪我でフォワードが足りなくならい限りはこのまま落胆され続けそうです。
せめて冷静ささえもう少し高くなれば。



Oxford vs Swansea イングランド プレミアリーグ 第33節

・スタメン
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中6日で現在17位のSwanseaと対戦。
あまり意味のないターンオーバーでサブ組がお相手します。
とりあえずまたKoffiをスタメン入りさせてみました。この試合の出来でNicholasとどちらを使うか決める感じ。
他はまったく変化なし。そろそろまたGilにゴールが欲しいなぁ。

・結果
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ホームアドバンテージのおかげで圧倒してたのに1点だけ奪って辛勝といういつも通りの試合に。
決める時は決めるのに余裕があるとすぐこれだから困る。
相手にも決定機があったので運が良かった感じ。おおこわいこわい。

・ハイライト

途中出場のJamesがコーナーから頭で流し込んで先制。
Gilもそうですがセットプレーからしか得点できないようになってきました。うーんどうしたものか。



Oxford vs Leeds イングランド プレミアリーグ 第34節

・スタメン
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中6日で現在15位のLeedsと対戦。
ここから少し日程が詰まるのでユースの3人をベンチ入りさせてます。
プレイメイカー設定したPetrucciがどう動くかが鍵。
ホームアドバンテージもあるので楽しみです。

・結果
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久々に凄まじい撃ち合いを制して勝利。前節と同じチームとは思えない展開に。
でもなぜか毎回1点差の勝利になるのがわけがわからないよ。
リードしてもすぐ追いつかれたりと守備面でかなり不安が見られます。
でもそれ以上にスペクタクルなサッカーになったのでこれはこれでアリかもなぁ。

・ハイライト

得点1:フリーキックから相手キーパーのミスを逃さずLewerenzが押し込んで先制。
得点2:Petrucciの素晴らしい飛び出しから生まれたゴール。決めたのはまたしてもLewerenz
失点1:クリアボールがポストに当たって相手へのナイスパスに。やっちまったな。
失点2:かなり距離のある位置から決められる。これはちょっと防げない。
得点3:上手くパスを受けたJamesがゴール隅へ流し込む。調子が戻ってきました。
失点3:しかし相手のシュートがWilliamsに当たってオウンゴールに。カワイソス。
得点4:最後はカウンターからJamesが落ち着いて流し込んで終了。ごちそうさまでした。



Leicester vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第35節

・スタメン
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中3日で現在19位のLeicesterと対戦。
久々に意味のあるターンオーバーとなります。
Koffiはやっぱりまだ微妙なのでNicholasに戻しました。
メイン組がかなりいい試合をしたのでサブ組にも頑張って欲しいところ。
ただアウェーなのが少し心配。

・結果
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謎の下位パワーに押されてスコアレスドローかと思ったら終了間際に先制して辛勝。
メイン組もですがカウンターをよく食らうのでかなり守備面で不安が残ります。
しかもこちらはあまりゴールが期待できないから困る。

・ハイライト

ドラマチックなゴールを決めたのはまたも途中出場のZambra
なんかもう完全にスーパーサブって感じ。



Man City vs Oxford イングランド FAカップ 準決勝

・スタメン
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中3日でFAカップ準決勝、聖地WembleyManchester Cityと対戦します。
小細工してもどうしようもないのでガッツリと引きこもり。
ここまで来れただけでも凄いと思うのでとりあえず楽しんでくればいいと思うよ。

・結果
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どういうことなの。
落ち着け・・・素数を数えて落ち着くんだ・・・。
カウンターが面白いように決まって3点差の完勝。
試合見てると、ボールを奪う→スペースがあるので一気にカウンター→シュートという流れが多い多い。
Wembleyが広かったのと途中から相手のフォメが4-1-2-1-2になってサイドががら空きだったのもでかい。
ちなみに相手の先発メンバーがこちら↓

・Man Cityスタメン
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ガチっすよガチ。
計算してみたらこのメンバーだけで週に1,085,000ユーロ飛んでいきます。
ちなみにうちの人件費は週に43,522ユーロで、今回の先発メンバーだけだと21,025ユーロ。
50分の1!実に50分の1ですわよ奥様!なんてリーズナブル!
なんか色々と勇気が湧いてくる結果になりました。

・ハイライト

得点1:開始早々にコーナーからJames弾で先制。たぶんこれで相手が焦ったのかもしれない。
得点2:カウンターから再びJames弾で2点目。この時点ではまだ油断できないとか思ってました。
得点3:今度は普通にパス回しからJoanがゴールを決める。ってかスペースありすぎ。

・決勝
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決勝戦にはAston Villaとのダービーマッチを制してBirminghamが上がってきました。
当然ながらまたWembleyで開催なので引きこもり戦術の方がいいんじゃなかろうかと考えてます。



Oxford vs Aston Villa イングランド プレミアリーグ 第36節

・スタメン
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中5日で現在8位のAston Villaと対戦。
ホームですが相手がきついのでサブ組のひきこもり戦術でお相手します。
あとはもう強豪との試合しか残ってないので怪我だけに気をつけてくれればいいかなーと。

・結果
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先制されても狙い済ましたかのように追いついて引き分け。
結構シュート撃たれましたが決定機も双方2回ずつだったのでぼちぼちといった感じ。
支配率高くてもなかなか得点に結びつかないのが辛いですねー。

・ハイライト

失点1:苦手なコーナーから先制される。本当どうにかしたい。
得点1:Gilのシュートが弾かれたところにAkçayが詰めてゴール。Gilもいい動きしますねー。

・アクシデント
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前振りのつもりはなかったのにKnottが負傷。
軽症なのでしばらくはOrenugaを起用することにします。



○試合結果
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下位クラブとの対戦が多かったので相変わらず好調です。
やたらと攻撃的な試合もあれば引きこもった試合もあったりで相手にとったら戦いづらいだろうなーと思います。
しかもアウェーだったらリードした瞬間から引きこもりますし。
ただ好調すぎてこのままだとチャンピオンズリーグに出れる可能性が残ってるという罠。
まぁ残り2戦はどちらも強豪なので杞憂になると思いますけどねー。

・月間ベストゴール

5月に3試合あるので今シーズンはわけてみます。
というわけで今回はLeeds戦よりLewerenzの2点目を選出。
ポイントはゴールよりもその前のPetrucciの飛び出し。
あまりの連携の鮮やかさにゴールが決まった瞬間思わず拍手してしまったほど。
想像性溢れるプレーはファンタジスタの系譜を継ぐイタリア人だからでしょうか。ブラボー、おおブラボー。


つづく

    2011-10-30      Oxford 2013-14 その8 March

○理事会より
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放映権料のおかげでどんどんお金が溜まっていきます。
今月中には銀行借入額の37Mに届く勢い。やっぱり借金なんていらんかったんや!



Oxford vs Bolton イングランド プレミアリーグ 第29節

・スタメン
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中2日で現在12位のBoltonと対戦。
やっと引きこもらなくていい相手と対戦できるのでなんかホッとします。
ホームだし上手く崩せる事を期待。

・結果
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中盤の選手が躍動して快勝。リードした後半はいつも通り引きこもりました。
形はいい感じだったんですが支配率自体はそこまであがるものでもないらしい。
あとJamesの得点がなくなったのが少し心配です。

・ハイライト

得点1:中盤の底のDinoから前線に上がってたJoanへスルーパス。見事な連携で先制。
得点2:Petrucciの目が覚めるようなミドルシュート。今シーズンは調子いいなぁ。



Fulham vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第30節

・スタメン
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中7日で現在18位のFulhamと対戦。
アウェーですが試合勘維持のためサブ組で臨みます。
ここから先は日程に余裕があって中6日前後の試合ばかりになるのが困りもの。
ユースの試合がないのでZambraCervenkaStasの3人をベンチに。
果たしてメイン組のように上手く崩す事はできるのか。

・結果
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一度は追いつかれたものの終了間際に劇的な勝ち越し点を決めて勝利。
相手に退場者が出たおかげで支配率も上々でした。
どうやらGilをターゲットマンにするよりJoshをプレイメイカーにした方が機能するみたいです。

・ハイライト

得点1:プレイメイカーに設定したJoshのえげつないロングシュート。マジぱねぇ。
失点1:しかし直後にこぼれ球を押し込まれて同点に。引きこもった結果がこれだよ!
得点2:途中出場Zambraがキーパーの脇をすり抜ける見事なシュートを決める。ヒューッ!



Oxford vs Everton イングランド FAカップ 6ラウンド

・スタメン
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中5日でFAカップ6ラウンドにメイン組で挑戦します。
やっぱり勝ち上がってきたのはEverton。次週のリーグ戦でも戦うのでちょっと厄介です。
強豪相手ということでホームだけど引きこもり戦術でいってみます。
中盤の選手達の役割を少し変えてみたのでそれがどう影響するかという感じ。

・結果
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久々のJames弾で奪った1点を守りきって逃げ切り勝ち。
相手のシュート枠外ばっかりだったので決定力不足に助けられました。
ホームアドバンテージのおかげで支配率も上々。しかし次週はどうだろうか。

・ハイライト

フリーキックのチャンスにヘッドで押し込むJames
ワントップでサポートタスクの時が多いせいでなかなか得点決まらないのでセットプレーは貴重ですねー。

・準決勝抽選結果
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準決勝の相手は水色のクラブに決定。
中立地のWembleyで対戦なので間違いなく負けそう。



○傘下クラブ
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またお願いできるようになってたので理事会に傘下クラブを探してもらいました。
今回提携したのはスウェーデン2部リーグに所属するÖsters IF
1930年に創設されたクラブで、80年代までに4度トップリーグ優勝を果たした事もある古豪らしい。
最近は2部を中心にあがったりさがったりを繰り返してる様子。
ここを拠点にスカンジナビアから優秀な選手を見つけ出せればいいなー。



Oxford vs Everton イングランド プレミアリーグ 第31節

・スタメン
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中6日で今度はリーグ戦でEvertonと対戦。
あまり意味のないターンオーバーでサブ組が挑みます。
試合に出せと直談判してきたのでリザーブからKoffiを昇格させてスタメン入りさせてみました。
でも試合勘鈍ってるので決定的なミスとかしそうな気もします。
とりあえずやってみろって感じで放り出す。他の皆も気楽に行ってこーい。

・結果
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特に危ないシーンもなく狙い通りのスコアレスドロー。
支配率もそこそこなのは1週間前の試合と同様。
何度かあったチャンスできっちり決めておきたかったなぁ。



Wolves vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第32節

・スタメン
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中6日で現在16位のWolverhamptonと対戦。
ユースの試合がないのでいつもの3人がベンチ入り。
あとJannelが代表召集されちゃったのでしばらく控えキーパーがいない状況になります。
何事も起こらなければいいけど少し心配。

・結果
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オウンゴールやらで前半2失点したものの後半一挙3得点で逆転勝ち。
途中でターゲットマンJamesからプレイメイカーPetrucciに変えた結果がこれだよ!
ポゼッション高めるなら前線の選手をターゲットマンにするより中盤の選手をプレイメイカーにした方がいいんだろうか。
まぁチームトークが当たった可能性もありそうなんですけども。

・ハイライト

失点1:左サイドバックMutomboの見事なオウンゴール。昇給させない嫌がらせかしら。
失点2:コーナーからさらに失点。この時点では久々の負けを覚悟してました。
得点1:LewerenzのクロスにAkçayが飛び込んで反撃の狼煙を上げる。
得点2:Mutomboからパスを受けたAkçayがまたもゴールを決めて同点に。
得点3:コーナーからMalongaのヘッドでついに逆転。ごちそうさまでした。



○試合結果
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下位クラブとの対戦が多かったので相変わらず好調を維持してます。
中盤の選手がかなりいい動きを見せ出したのが印象的。
反面ワントップのJamesGillがイマイチパッとしないのが困りもの。
動き自体はそこそこいいんですがやっぱりゴールを求められるんですよねー。

・月間ベストゴール

今回はBolton戦よりPuetrcciのゴールを選出。
Fulham戦のJoshのゴールの方が距離は遠いんですが選手の動きやテンポの良さでこちらを選びました。
AkçayJamesが囮になってるのもポイント。微妙にカーブしてるシュートの勢いも素晴らしい。


つづく

    2011-10-30      Oxford 2013-14 その7 February

○理事会より
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移籍金使っても大幅に利益が出てます。
選手賃金に一月使ってる分も170Kぐらいなので予算いっぱい使っても余裕で黒字です。
ボスマン狙いでいろいろ探したけどいい選手見つからなかったのが残念。



Bolton vs Oxford イングランド FAカップ 4ラウンド

・スタメン
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中6日でFAカップ4ラウンド、現在13位のBoltonと対戦します。
3日後にリーグ戦があるのでまたメイン組のターンにしてみました。
というわけでベンチにはいつも通りユースとリザーブの選手が勢ぞろい。
戦術はStoke戦で改良してたアレ。上手く機能するかなー。

・結果
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凄まじい撃ち合いを制して勝利。
支配率はあんまりよくなかったのに決定機5だったりとかなり押せ押せな試合でした。
まぁ相手の決定機も2回あったんですが守備を犠牲にした部分もあるので仕方ないかなと。
問題はこれで安定して勝てるかどうかですねー。

・ハイライト

得点1:LewerenzPetrucciとの連携で先制点を奪う。イイヨイイヨー。
得点2:続いてFlanaganのクロスをAkçayが押し込む。これで安心と思いきや。
失点1:引きこもった直後にミドルシュートで失点。なんだか嫌な予感。
失点2:さらにコーナーからも失点して同点に。これはやばいと戦術を元に戻す。
得点3:するとお返しとばかりにコーナーからの流れでMalongaがゴール。
失点3:しかし後半、相手の波状攻撃で崩され再び同点に。なんという試合か。
得点4:試合終了間際に本日2回目となるPetrucciLewerenzのホットラインで勝ち越し。ごちそうさまでした。

・5ラウンド抽選結果
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おそらくTottenhamが勝ち上がってくるだろうと予想。
しかもまたアウェーっぽいから厄介なんですよねー。



Oxford vs Sunderland イングランド プレミアリーグ 第25節

・スタメン
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中3日でリーグ戦に戻り現在10位のSunderlandと対戦。
サブ組の戦術もじっくりと観察してみる事にしました。
ベンチにはまたリザーブとユースの選手達が並びます。
ホームなので最近の勢いを持続させたいところですねー。

・結果
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Philliskirkの2得点で完勝。
やっぱりディフェンスラインからのビルドアップが微妙だったので幅とパス目標をいじってみたらなかなかいい感じに。
ハイプレス+ポゼッションを目標にしばらく様子を見てみます。

・ハイライト

得点1:上手くドリブルでかわしてシュート。リーグ戦初ゴールだったらしい。
得点2:今度はこぼれ球をかっさらってごっつぁんゴール。ついにブレイクするのか。

・ピックアップ
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当然ながらマンオブザマッチにも輝いたPhilliskirkは2年目にフリーで獲得したセンターハーフ。
前所属チームはChelsea。加入当初からカップ戦でミドルシュート決めたりとなかなか見所がある選手でした。
能力の伸びが悪いなぁと思いつつ辛抱強く使い続けた結果、やっといい具合に育ち始めたところ。
ただリザーブの選手達の能力の伸びが凄いので、負けないように頑張って欲しい。



Birmingham vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第26節

・スタメン
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中2日で現在11位のBirminghamと対戦。中位クラブとの対戦が続きます。
サブ組の戦術いじりの結果を参考にメイン組の戦術もまたいじりました。
Jamesへのロングボールの他にサイドからもビルドアップしていく形です。
ベンチには相変わらすユースやリザーブの選手達。
アウェーだが上手く主導権を握る事はできるのかー。

・結果
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ほぼ完璧だった前半に奪った1点を守りきって辛勝。
後半少し押し返されましたが支配率や枠内シュートは上回りました。
サイドを起点にパスが繋がる繋がる。でもカウンターは怖い。超怖い。

・ハイライト

中盤から上がってきたJoanがこぼれ球に詰めてごっつぁんゴール。
相手のタックルに助けられた形ですが綺麗に決まったので満足です。



Oxford vs Tottenham イングランド プレミアリーグ 第27節

・スタメン
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中6日で現在6位と好調のTottenhamと対戦。
試合勘維持のためにサブ組の引きこもり戦術で臨みます。
案の定一週間後のFAカップでも対戦する事になったので少々厄介。
勝ち進めるかどうかはこの試合で判断できるかも。

・結果
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Gilの初ゴールを守りきって逃げ切り勝ち。
時折危ない場面がありましたが守備陣が頑張ってくれました。
てか元イタリア代表のGilardinoがいたんですけどいつの間に移籍してたんだろう。

・ハイライト

ロングスローに頭で合わせて記念すべきOxford初ゴール。
ここからGilの伝説が始まるわけですねわかります。



Tottenham vs Oxford イングランド FAカップ 5ラウンド

・スタメン
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中6日で今度はFAカップ、メイン組でTottenhamと対戦します。
戦術は当然ながら引きこもり。かなりの猛攻を受ける事は確実です。
4日後にも試合があるのでベンチにはリザーブ&ユースの選手を配置。
ホームでは勝てたけどどうだろうか。

・結果
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前の試合を再現するかのように1点奪って逃げ切り勝ち。
シュート撃たれても枠に飛ばないのでそんなに怖くない試合でした。
この勢いはどこまで続くのかー。

・ハイライト

試合開始早々チャンスになりJoanがゴールを奪う。
最近ゴールをあげてないJamesがしっかり起点になってます。イイヨイイヨー。

・6ラウンド抽選結果
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おそらくEvertonが勝ち上がってくると予想。
厳しい相手ですがやっとホームで試合ができる事になったのが嬉しいです。



Man Utd vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第28節

・スタメン
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中3日でリーグ戦に戻り現在4位のManchester Unitedと対戦。
引きこもり戦術だけどアウェーでサブ組なのでかなり厳しいと思います。
ベンチも相変わらず控えメンバーばっかりですしおすし。
まぁ怪我だけしないように気をつけて欲しいですねー。

・結果
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シュートの雨を耐え抜いてなんとか引き分け。
決定機3でわかるように圧勝されてもおかしくない程の猛攻でした。
マンオブザマッチにも輝いたキーパーJannnelの活躍が大きかった。



○試合結果
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戦術をいじった成果かほとんどの試合で勝利をあげました。
守備陣も好調でBolton戦以外は無失点というのが素晴らしい。
まぁ引きこもってた試合が多かったのでアレですけどもこの調子なら10位以内いけそうです。

・月間ベストゴール

今回はFAカップのTottenham戦よりJoanのゴールを選出。
Jamesのポストプレイ→ウイングAkçay→中のJoanと狙い通りに繋がったのがポイント。
中盤の選手が得点に絡むようになってきたのはいい傾向ですねー。


つづく

    2011-10-29      Oxford 2013-14 その6 January

○選手獲得のお知らせ
N'Gomaが負傷した際にちょろっと話題に出しましたが移籍期間開始と共にFW二人がクラブに加入しました。

・Daniel Gil ☆新加入!
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アルゼンチンのColónから移籍金900Kで獲得した万能型ストライカー。
バランスのとれた能力は既にもうJamesを上回っているというかなり期待の存在。
ただ前半戦で17試合に出場したらしくかなり疲労が溜まっているという罠。
今シーズンは大事をとって調整程度に使っていきます。ちなみにスペイン国籍も所有。

・Vivaldy Mutombo ☆新加入!
13vivaldymutombo_s.jpg
DRコンゴのTP Mazembeから補償金だか移籍金だか1.5Kで獲得した二人目のMutombo
ややこしいのでこちらはVivaldyと呼ぶ事に決定。もちろんDRコンゴ国籍も所有。
昨シーズンかその前のシーズンだかに移決してたのでちょっと記憶があやふやです。
能力バランス的にはN'Gomaの後継といった感じ。ただ移決してからずっと干されてたようなので試合勘がやばい。

二人とも3年間育成すれば自クラブ育成選手になるのでその点でも楽しみです。



○理事会より
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さっそく獲得したVivaldyに落胆されてしまいました。
おそらく1年以上出場機会のない選手を獲得してどうするんだという意味だと思います。
仮に活躍しなかったとしても将来性が高いので何かしらの獲得オファーは届くと予想。
給料も安いですしおすし。

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ついでにシーズン目標についても聞かれましたが変更なしで降格回避を目標に。
放映権料のおかげでかなり利益が出てるので人件費予算も増加しました。
それでも選手の給料は抑えるんですけどねー。



Blackburn vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第20節

・スタメン
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中3日で元日から現在15位のBlackburnと対戦します。
アウェーですがサブ組中心のハイプレス戦術を使用。
新加入二人はまだ準備ができてないのでベンチ外です。
相手としては十分勝てるレベルなので頑張って欲しいですねー。

・結果
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先制されたもののWorleyのゴールのおかげで引き分け。
支配率自体は五分五分でしたがアウェーなせいか少し押され気味でした。
強豪との対戦が続くのでここで勝って調子をあげたかったけど仕方ない。

・ハイライト

失点1:またまたコーナーから失点。もっと高さのある選手で固めないと駄目なんだろうか。
得点1:お返しとばかりにコーナーからWorley。マンオブザマッチにも選ばれたりと大活躍です。



Oxford vs Rotherham イングランド FAカップ 3ラウンド

・スタメン
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中2日でFAカップ3ラウンド、3部のRotherhamとの対戦です。
なんか久々に対戦するので懐かしくて仕方ない。
メイン組中心のハイプレス戦術でお相手します。
流石にここで負けるわけにはいかない。圧勝を期待します。

・結果
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シュートがまったく枠に飛ばず危うく引き分けるところでした。
完全に圧倒してほとんどピンチはなかったので3点ぐらいはとりたかった感じ。
Jamesの1点で助かりましたが得点力不足が深刻です。

・ハイライト

スルーパスに抜け出したJamesが冷静に流し込んでようやく先制。
アシストしたのは途中出場したユースのCervenka。イイヨイイヨー。

・4ラウンド抽選結果
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早くもプレミア勢との対戦が決定。
しかもアウェーとか今シーズンは抽選運が悪いです。



Oxford vs Chelsea イングランド プレミアリーグ 第21節

・スタメン
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中2日でリーグ戦に戻り、首位の座に立ったChelseaと対戦。
強豪相手なのでホームだけど引きこもり。Zambraはポーチャーです。
あとGilをベンチ入りさせてみたのでもしかしたらデビュー戦になるかもしれません。
Aresnal戦と状況が似てるので少し期待してたり。

・結果
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一度は追いついたものの突き放されて敗戦。
でもチーム力的にはむしろこれで普通なんですよね。
期待のGilが途中出場でデビューしましたが出場時間が少なくて活躍できませんでした。

・ハイライト

失点1:少し距離のある位置から決められる。クリアが中途半端だったのが残念。
得点1:相手ディフェンスからかっぱらってZambraがリーグ戦初ゴール。ヒューッ!
失点2:しかし後半開始早々Nicholasがかわされてそのままカウンターを食らう。やっちまったな。



Liverpool vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第22節

・スタメン
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中3日で現在8位のLiverpoolと対戦。
やっと日程に余裕ができるのでリザーブとユースの選手達は戻しました。
強豪とアウェーでの対戦となるので引きこもり戦術で臨みます。
引きこもりのくせにラインが高いせいでカウンター食らったりするのでかなり深くしてみました。
前半戦では勝利したけどまぐれだろうし厳しいなぁ。

・結果
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ひたすら猛攻に耐え続けて勝ち点1ゲット。
こちらのチャンスがほとんどなかったので前回勝てたのはやっぱりまぐれっぽい。
なんで下位に沈んでたのかまったくわかりません。おおこわいこわい。



Oxford vs West Brom イングランド プレミアリーグ 第23節

・スタメン
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中6日で現在最下位のWest Bromwichと対戦。
まぁいけるだろうって事でサブ組中心です。
Gilが初スタメンデビュー。とりあえずオールラウンドフォワードに設定してみました。
その他はいつも通り。ベンチにはメイン組が入ってます。
しばらく無勝利が続いてるだけになんとか勝っておきたいですねー。

・結果
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コーナーから3得点を奪い快勝。
流れからの得点が奪えなかったのは残念ですがチャンス自体はかなり多かったので満足。
注目のGilはトップ下まで下がって攻撃の起点になるのが非常に上手い。
どうやらオールラウンドフォワードに設定したのがちょうど良かったらしい。
この調子なら得点に絡むのは時間の問題だと思われます。

・ハイライト

得点1:コーナーからオウンゴールを誘い込んで先制。Worley大喜びワラタ。
得点2:後半から出場したJamesが頭で流し込んで追加点。イイヨイイヨー。
得点3:今度は足元で受けて途中出場ながら2点目をゲット。また調子があがってきたらしい。
失点1:これは勝ったなーとか思ってたら見事なロングシュートを決められる。おおこわいこわい。



Stoke vs Oxford イングランド プレミアリーグ 第24節

・スタメン
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中6日で現在12位のStokeと対戦。
ユースの試合がないためZambraCervenkaStasの3人がベンチ入り。
前節を参考にしていくつかのポジションの役割等をいじりました。
上手く機能してくれるといいけど果たしてどうだろうか。

・結果
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先制されましたが戦術いじってるうちに逆転勝利。
前線まで上手く繋がらないなーと思ったら、ラインとメンタリティが高くてDMが前に出過ぎてたのが原因らしい。
試しにDinoをセンターハーフに上げてみたら陣形がコンパクトになって上手く繋がるようになりました。
前線の人数が増えたおかげで攻撃は最大の防御という言葉が実感できる試合に。
うーん奥が深い。

・ハイライト

失点1:クロスに上手く合わせられて失点。ラインの統率が中途半端でした。
得点1:好調Jamesの流し込むようなシュートで同点。なんかもう円熟味が出てきた感があります。
得点2:コーナーからMalongaのヘッドで勝ち越し。最近コーナーからが多いなぁ。



○試合結果
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年末年始の厳しい日程を乗り越えてからはまた勝てるようになってきました。
10位でちょうど賞金10Mもらえるのでそのあたりを目標に頑張ろうと思います。
ちなみに今年のアフリカン新戦力はVivaldyのみ。
プレミアで通用しそうな選手が見つかりませんでした。

・月間ベストゴール

今回はRotherham戦よりJamesのゴールを選出。
ワントラップでラストパスを送るCervenkaとオフサイドラインギリギリで飛び出すJamesの動きを評価。
逆サイドに流し込んだのもポイント高し。絶好調ですねー。


つづく

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